名前どうする?ってことになり、友人たちと冗談まじりのアホな会話!
まる○ (細くてすっきりした犬を、丸顔ぽっちゃりのおばちゃん
が「まるー」って呼んでたら笑える)
テツ (いかにも西洋風の犬に向かって、「コラーテツー!」と怒 るのも、すれ違う人を楽しませる事が出来る)
ボロ (呼んで字のごとく・・・しかしあまりにもかわいそうなので、 却下)
ダス (ダスターの略、もちろん却下)
こいつらに相談した私が悪かった。やはり自分の犬だもの、自分で・・・
突然ですが、皆さんはウォンバットという動物をご存知でしょうか?
ウォンバットはタスマニアに生息するカンガルーやコアラの仲間。体つきはアナグマに似ています。力が強く穴を掘るのが上手く、大型有袋類のなかで穴を掘って巣穴を作るものはウォンバットだけです。 (旭川動物園 ワンポイントガイド)
写真が使えないようなので、残念ですが・・・・アナグマって?アナグマのほうが浮んでこないけど。まーいいか
そうなんです。最初にこの犬を見たときから、このウォンバットが頭から離れず、、、本当そっくりなのです。やはり一目でこの犬が忘れられなくなり、友人が「もっとかわいいのにしなよーこれボロ雑巾にしか見えないよ。」なんていっても、大好きな友人の子供が「おばちゃん、こっちの方がかわいいと思うよー」と隣のサークルを指差しても、それでもこの犬にしたんだもん。ここは自分の直感を信じよう!なんて大げさなことじゃないんですが・・・・・・
今思い返してみると、ほんとおもしろい。そのとき私はものすごい勘違いをしていて、ほんとにアホなわたし・・・・しかし笑える。恥ずかしい。
私 「ねーこの犬ムンバットににてるよねー」
旦那様 「えームンバットー?」
私 「ほら、ニュージーランドだけにしかいない大きなねずみみたいなの」
旦那様 「あーわかったー!そう言われればそうかなー?」
お恥ずかしい話、かなりテキトー、そのうえ名前も生息地も間違ってる、ただひとつ姿かたちだけは二人とも知っていた。何故なら我が家は動物番組が大好きだから。あんまり言えないけどね。ウォンバットをムンバットと思い込んでたんだから。
そして晴れて「ムンバ」と命名し二三日たったころ、昼間に旦那様からメール、何遊んでんだー?仕事しろ、しごとーなどと思いながらメールを見ると 「あれってさームンバットじゃなくてウォンバットだったね。(笑)」
え〜〜〜〜〜?
なんだよーその(笑)ってーその(笑)がむかつく!
そんなこんなで、訳のわからない名前になってしまったのです。
たまに名前の由来を聞かれても、ちゃんと答えられない二人なのです。

早速飛んで来ましたヨ♪
命名の由来に笑ってしまいました(失礼)
ちゃぶも旦那の了解を得ずローンで購入。
我が家のブログにリンクさせて頂いてもよろしいですか?
これからもヨロシクです

(ちなみに家の旦那のあだ名は【はんば】です・・はぃ)
コメントありがとうございましたm(_ _)m
ムンバくんの名前の由来はすごい物語ですね!
どうぞこれからもよろしくお願いいたします♪
まぁ、似合ってるからいいじゃないですか・・・・(笑)
↑
これって、やっぱり使い方を間違わないようにしないといけませんねぇ。(笑)←これも・・・・・。(爆)←これも・・・・。
ちなみに「爆笑」はたくさんの人が一斉に笑うという意味なので、1人で爆笑したとはいえないんですよねえ。(爆)使いすぎやもんなぁ・・・・。
話がずれましたね。
私は「ムンバ」という名前好きですよ(^_-)-☆



