毎度おなじみ・・TAGOちゃんとのお散歩風景・・今や何にも珍しくも新鮮でもなくなりました。ムンバとTAGOちゃんは嬉しそうだし、飼い主2人も楽しんでいるのだが・・・。
汚れるんだよね〜〜
この散歩・・何せ・・暴れますから〜〜
TAGOちゃんは・・跳びまわり・・元気いっぱい・・・。

もちろん・・ムンバは放牧ですが・・・尻尾がピ〜ンと立って楽しそうです。
エントランスを出たら、すでにわかるでしょう。どちらに向かっているか・・?ドッグランの方角ならご機嫌で歩きます。野川だと・・まーまー渋々・・・しかし、河原に降りない・・とわかった時点で、ストップです。病院の方向なら、用を足した時点で固まる。
もちろんTAGOちゃんと一緒のときは、遊べるとわかるので、電話やメールの時点でテンションあがります。
たいしたもんです。

TAGOちゃんは本当に嬉しそうに遊びますから、飼い主もお散歩が楽しいでしょうが・・・
毎日ドッグランに来たがる理由がわからなくなります。
やはり・・この「放」という字が物語る、放たれるってことが重要なのでしょうか・・?
この日は珍しいことが起こりました。
TAGOちゃんが・・・「まいった〜〜」とお腹を見せています。どんなに激しくガウガウされても負けていないTAGOちゃんが・・・何処か具合でも悪いか・・?ムンバがいつもより激しく攻撃してしまったのか・・・?
びっくりした〜〜〜
何だか凛々しいお顔で・・・勝ち誇るムンバであります。 ていうか・・TAGOちゃんは小さいし・・・・
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